経営数字の2割の知識で、経営判断の8割ができるようになります

あなたの会社は次のようなことで困っていませんか?


会社のお金の流れが漠然としていることによるストレスがある。

 

1.会社のお金の流れの基礎知識に不安がある

そもそも、会社としてのお金の入りと出の全体像とそのメカニズムを知らないので、

「どこかに見落していることがあるのでは?」と常に恐怖感がある。

 

2.自社の現状の収支情報がわからない

自社のお金の入りと出の全体像がつかめていないので、黒字であっても赤字であっても、

「自社は今、どのくらいのレベルにあるのか」がわからず、常に不安があり、アクセルを踏めない

 

3.自社の未来の収支情報がわからない

近い将来、お金が不足するか否か、仮に不足するならいくらか?残るならいくらか?

その金額が不明確なので、対策がボヤケている。

 

4.お金の使い方の基準根拠がわからない

「社員を採用する」「ボーナスを払う」「設備投資をする」「広告を打つ」など支出を伴う

経営判断をするときに、いくらまでなら支払いをしていいのかの基準や根拠がない。

そのため、「使っていいか否か?」「使うとしたら、タイミングや支払い方法はどうすればいいか?」

の判断がつかず不安である。

 

やりたいこととお金のリンクづけ

「ビジョンにそって活動した結果、お金がいくら出入りするのか?」

そして、「それは会社全体の収支にどう影響を与えるのか?」が結びつかず、モヤモヤしている。

そこをマクロ的、ミクロ的にリンクづけしてつかめるようになりたい。

 

これらを解消すると、「お金悩みモヤモヤしている悩み減少させる」ことでき、

「あなたのチカラ本業集中させる」ことを意図してやることができます。

 

得られる価値


会社のお金の流れが漠然としていることによる

ストレスがなくなり、チカラを本業に集中することができる

 

社長と社員の立場の違いからくる危機感のズレを

縮めることができる

 

苦手なことは専門家に任せて、

自分の本業や得意なことに集中することができる

 

本業の経常利益に加え、税金、返済、設備投資まで

含めた最終のキャッシュフローの把握ができる

 

次のわくわくするビジョンが見える 

 


次のような方にオススメです


会社のお金の流れが漠然としていることによる

ストレスがある

社長と社員の立場の違いからくる危機感のズレで

イライラしている

苦手なことは専門家に任せて、自分は本業や

得意なことに集中したい

経営判断をそのときの気分や感情で行ない

明確な判断基準を自分の中に持てていない方

優先順位の高いことに自分の時間を使いたい

黒字だが、資金繰りが上手くいっていない

節税という言葉に弱く、節税商品などを進められると

必要かどうか考えずに購入してしまう方

過度な節税は、経営を悪くするといわれても

ピンとこない方 

必要な節税と必要以上の節税の基準がわからない方

 

未来経営


経営の相談相手となり会社の未来(理想の状態)を

実現するパートーナー型コンサルタントです

 

パートナー型コンサルタントとは、

「答えを教える」先生型コンサルタントではなく、

「横に並んで経営者のビジョンを一緒に実現する

 ために対話をする」

 

役員クラスの働きを新入社員並の投資で提供する

コンサルタントです

 

「苦手はところは専門家にまかせて、

 経営者は自分の得意なことに専念する」

 二人三脚のスタイル

  


|過去から未来の経営へ


 一般的な税理士事務所では次の業務が主流と

なっています。

①記帳代行 ②監査業務 ③申告書の作成

④税務相談 ⑤税務調査対応 など 

そのほとんどがお客様の実績、つまり過去を対象にしたサービスです。 

経営者の相談相手になれない理由は、数字を実績として簿記や税法などのルールで処理する方法としてだけ扱っているからです。

 

記帳代行以外は税務の知識や経験が必要となるもののサービス提供の頻度は、

年1回やそれよりも長いスパンになることもあります。

 

一般的な税理士事務所のサービスでは、専門性の低い記帳代行の利用のみが多く、

専門性の高い税務サービスの利用が少ないのが現状です。 

 

弊事務所では、他のお客様に経営基盤を強化することにより本業に専念できる環境を整えるサポートをしております。 

※弊所がお客様に代わってビジョンを考え、意思決定、数値目標を決定するサービスではありません。

 

|経営に2つの数字軸を活用し見える化


社長の頭の中にあるビジョン(理想の状態)を明快に図式化・数字化するサポートをします。

  

社長のビジョンを図式化・数字化すれば、黒字になるのか

黒字にするにはどれくらいの目標設定になるのか

その目標設定は達成可能なのか 

収支トントンにするにはどれくらいの目標設定(必達目標)になるのか 

他の選択肢がないのか

  

経営者の中にあるビジョン(理想の状態)を数字と図式で見える化しませんか?

 

経営者の意思決定の判断基準、根拠の裏付けをすることで実践を後押しします。 

 

|資金繰りの見える化


会社の資金の流れを図式化、漠然とした資金の悩みを解消するサポートをします。

 

会社の資金不足は会社の倒産原因となることはわかってるいるものの、具体的には自分の会社の資金の流れを経営者はどれくらい理解しているのでしょうか?

 

キャッシュフロー計算書は、現預金が「過去の一定期間にいくら増えたのか、減ったのか」「その過去の一定間に増えた、減った原因は何か」の計算書です。

 

これで、漠然とした資金の悩みを解消できていますか? または、できますか? 

資金繰り表は、現在ないなら使った方がよいです。 

 

しかし、資金繰り表は「いついくら入金予定または出金予定がわかる」ものなので数か月先が限界です。

漠然とした資金の悩みを解消するには会社の資金の流れを図式化することが最適です。

 

会社の資金の流れを図式化することにより、経営にとって重要なメリットもあります。

 

繰越資金(余剰資金)を生み出す仕組みがわかる 

設備投資の可否がわかる 

借入金の上限設定がわかる 

 

資金繰り改善をして本業に専念しませんか? 

 

対応できないこと


お客様に代わって、ビジョンを考え、数値目標を決定する

経営者に代わって、クライアント企業のビジネス上の意思決定をする

会社に常駐して継続的に社員教育をしたり、定期的に社員面談する

※社員面談については、別途ご相談に乗る場合があります。

 

料金表(税込み)


未来経営 料金表

お支払い方法


 銀行振込 ※振込手数料はお客様負担でお願いします。

 クレジットカード(PayPal決済)

 

お申し込み


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お問い合わせ


未来経営についてのご質問を受け付けております。

ご記入いただいた個人情報は、お問い合わせへの対応と確認に利用します。

取得した個人情報は法令等による場合を除いて、第三者に提供することはありません。

お問い合わせフォームへの特定電子メールの送信を拒否します。

営業等のメールには「特定電子メール法」に則った対処をします。

 

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よくあるご質問


Q.未来経営と顧問税理士は一緒に契約しないとダメですか?

A.一緒に契約する必要はありません。

未来経営は、会社のビジョンを最短距離で達成するためのサービスです。

顧問税理士とは全く異なるサービス内容となっております。

顧問税理士を他の税理士事務所と契約したまま、未来経営のみ弊所と契約している

お客様もいます。

 

Q.どこまで来てもらえますか?

A.東京駅から電車で60分程度の場所であればお伺いさせていただきます。

また、新幹線等の利用が必要なときは別途運賃を請求させていただきます。

メール相談またはメール顧問の場合は、対面形式ではないため場所は関係ありません。

そのほかに、来所でのご相談も承っております。

 

Q.支払いは現金払いですか?

A.事前の銀行振込もしくは事前のクレジットカード払い(PayPal決済)とさせていただいております。

 また、銀行振込の場合は、振込手数料をお客様負担でお願いしております。

 領収書は、各銀行振込の利用明細またはクレジットカード会社が発行する利用明細書が代替となります。

 

Q.安くなりませんか?

A.現在の料金から安くすることはしておりません。

あなたの個々の悩みに対応しております。

つまり、個別相談はオーダーメイドのサービスであり、既製品のように一度に多くの方に提供したり、

同じものを再販することができません。 相談内容は本当に人それぞれです。

 また、あなたにお会いしているときだけではなく、お会いする前と後にも相当な時間を費やしております。

そのため、現在の料金から安くすることは考えておりません、ご了承ください。

 

 

Q.相談を受けられないことはありますか?

A.脱税相談は受けることができません。

そのほかに、弁護士などの他士業の方に相談したほうがより適切なアドバイスを受けられる内容などは、

専門外なので具体策までは提示できないかも知れませんが、専門家にどのように依頼すればよいか、を

明確化するところまでは、ご提案をさせていただきたいとおもいます。

 

Q.保険など取扱いはしていますか? 

A.弊所は保険などの販売はしておりません。

お客様のなかには、保険などを購入させれることを不安におもっている方もいます。

そのため、弊所では保険などの取扱いはしておりません。