経営目標と資金繰りを見える化し、会社の成長と安定(理想の状態)を実現しませんか

未来経営サービス


経営の相談相手となり会社の未来(理想の状態)を実現するパートーナー型コンサルティングです。

 

役員クラスの働きを新入社員並みの報酬でご提供しております。

 

次のような方にオススメです。

 

黒字だが、資金繰りが厳しい 

資金繰りの見える化したい

経営目標の見える化したい

経営の相談相手がほしい

社外CFOがほしい

幹部社員がいない

幹部の育成が上手くいっていない

得意なことに集中したい

苦手なことは専門家の力を借りたい

 


|過去から未来の経営へ

 一般的な税理士事務所では次の業務が主流となっています。

 

①記帳代行 ②監査業務 ③申告書の作成

④税務相談 ⑤税務調査対応 など

 

そのほとんどがお客様の実績、つまり過去を対象にしたサービスです。 

経営者の経営の相談相手になれないのも、数字を実績として簿記や税法などのルールで処理する方法として扱っているからです。

 

記帳代行以外は税務の知識や経験が必要となるもののサービス提供の頻度は年1回やそれよりも長いスパンになることもあります。

 

一般的な税理士事務所のサービスは、価値(専門性)の低い記帳代行の利用が多く、価値(専門性)の高い税務サービスの利用が少ないのが現状です。 

 

弊事務所では、他のお客様に経営基盤を強化することにより本業に専念できる環境を整えるサポートをしております。 

※弊所がお客様に代わってビジョンを考え、意思決定、数値目標を決定するサービスではありません。

 

|経営に2つの数字軸を活用し見える化

社長の頭の中にあるビジョン(理想の状態)を明快に図式化・数字化するサポートをします。

  

社長のビジョンを図式化・数字化すれば、黒字になるのか

黒字にするにはどれくらいの目標設定になるのか

その目標設定は達成可能なのか 

収支トントンにするにはどれくらいの目標設定(必達目標)になるのか 

他の選択肢がないのか

  

経営者の中にあるビジョン(理想の状態)を数字と図式で見える化しませんか?

 

経営者の意思決定の判断基準、根拠の裏付けをすることで実践を後押しします。 

 

|資金繰りの見える化

会社の資金の流れを図式化、漠然とした資金の悩みを解消するサポートをします。

 

会社の資金不足は会社の倒産原因となることはわかってるいるものの、具体的には自分の会社の資金の流れを経営者はどれくらい理解しているのでしょうか?

 

キャッシュフロー計算書は、現預金が「過去の一定期間にいくら増えたのか、減ったのか」「その過去の一定間に増えた、減った原因は何か」の計算書です。

 

これで、漠然とした資金の悩みを解消できていますか? または、できますか? 

資金繰り表は、現在ないなら使った方がよいです。 

 

しかし、資金繰り表は「いついくら入金予定または出金予定がわかる」ものなので数か月先が限界です。

漠然とした資金の悩みを解消するには会社の資金の流れを図式化することが最適です。

 

会社の資金の流れを図式化することにより、経営にとって重要なメリットもあります。

 

繰越資金(余剰資金)を生み出す仕組みがわかる 

設備投資の可否がわかる 

借入金の上限設定がわかる 

 

資金繰り改善をして本業に専念しませんか? 

 

選ばれる理由


会社の経営と資金について相談し、会社の未来(理想の状態)を実現できる

経営目標の見える化により、的確な意思決定を行うことができる

資金繰りの構造を理解し根本的な改善をすることができる

融資目的に最適な財務体質改善をすることができる

 

料金表(消費税込み)


役員クラスの働きを新入社員並みの報酬でご提供しております

 

面談回数

1回

月額報酬料金

216,000円/1月

時間単価

54,000円/1時間

面談形式 対面・ZOOM

面談後のメール相談

お支払い方法


 銀行振込 ※振込手数料はお客様負担でお願いします。

 クレジットカード(PayPal決済)

 

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